PC

すっけすけの見え見えで、肝心なところはシッカリ隠したいあなたに。

最近すっけすけで、見え見え。見えそうで見えなくて。肝心なところ見えていない。萌え萌え。ガッチンこで。

 

PCケースがね(笑)

 

 

そういうのが好きなんです!すいません。そういう趣向なこの頃。光るのがダサいなんていいますけれどね。それはデザイン性やポイントとして意識すれば、素敵なインテリアに大変身。あれやこれや統一性のない色をチョイスしたり、カラーセレクトをするとかなりダサいPCが完成。

 

そういう筆者はLEDはシロww

 

今回はすっけすけで見え見えのPCケースをまとめました。

光るPCケース

クーラーのファンにLEDを仕込みキラキラ光る仕様にしたり、側面パネルからCPUファンが光るようにしたり。ケースが光るのでなく、部品ごとに光らせ、色も調整できたりも。

もう今はそんなの古い、古すぎるw

前面強化ガラスでメモリから、クーラー、ファン、全部が光る光る光る。

CORSAIRのケースの場合。

まだまだ枠のブラックフレームが気になってくるもので。

thermaltake core P3

サイズ:54.6 x 53.3 x 19.1 cm

内部構造を余すことなく丸見えに。透明アクリルケース採用で、ATX、mircroATX、miniに対応。最大420mmの水冷クーラー対応。

壁掛けにも対応する柔軟性。

sharkoon強化ガラスパネル SHA-TG5-GR

サイズ:45.2 x 22 x 46.5 cm

光沢と強化ガラスを採用した高級感あるPCケースです。価格帯も安価で1万円でおつりも。LEDは赤。黒と赤がさらに高級感を増しています。

フロントとトップに水冷クーラーを設置でき、USB3.0を2つ搭載可。前面強化ガラス。

Corsair crystal 570(コルセア)ミドルタワー型

コルセアのケースです。個人的なファンです。HDDとSDDを最大2基ずつ設置計4台。フロントは120㎜のファンを3基標準装備。気になる強化ガラスはトップ、フロント、両サイドに採用。

デメリット

メリットは十分に伝わると思いますが、デメリットも以外とあります。

たとえば、

  • ケースが組み立てにくい
  • それぞれのパーツ価格が高価

などいうデメリットもあります。

さいごに

オープンフレームを生かした、デザインを選ぶもよし。あなたの趣味趣向に合わせてセレクトできるのは大人のおもちゃといって過言でありませんね。

どうせオープンフレームで選ぶなら、選び抜いたデザイン性も追求したいですね。